講習会・セミナーに参加したい

幼児安全法

乳児の心肺蘇生法
骨折の手当
幼児のAEDによる除細動


こどもに起こりやすい事故の予防救命手当応急手当の方法病気への対応を中心とした講習です。
こどもを事故から守り、安全で健康に生活できるように知識と技術を学んでいただくための講習で、1歳から学齢前までの幼児を中心とした講習です。
講習には支援員養成講習と短期講習があります。


講習種類

(1)支援員養成講習(12時間)
  • 赤十字幼児安全法について
  • こどもに起こりやすい事故の予防と手当について
  • 気道異物除去、頭のけが、傷の手当、鼻血、熱傷、熱中症など
  • こどもの病気と看病の仕方について
  • 発熱、下痢、嘔吐、熱性けいれんなど

※全過程を受講され修了検定を受けて合格した方に対しては、幼児安全法支援員認定証(有効期限3年)を交付します。
※講習の受講資格は15歳以上であれば誰でも受講できます。
※受講人員は1回15〜30人を標準とします。


(2)短期講習(2〜3時間)

支援員養成講習の課目の一部からご希望の内容で講習を行います。各種団体(保育園、幼稚園、研修会、子育てサークル等)で集まっていただければ、出張で講習を行います。


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